セミナー講師ガマちゃん(高瀬真理子)の役立ち・考え方・音楽・法律・身近なグルメを発信ブログ

連絡先 : mariko@gamachan.com 個人事業主・経営者・管理職にコンサル、セミナーしてます。小さなビジネスの法律系。社労士。メッセージソングの音楽ライブも。1969年生まれ。東京都在住。夫婦2人とリクガメ1匹暮らし。プロテスタントのクリスチャン。教会でピアノとギター弾いてます♪

フェイスブックっぽい発信、てあるじゃないですか。それに沿って書いたり投稿すると、ウケるの。いいねもつきやすいんです。

フェイスブックっぽい発信、て
あるじゃないですか。

え? 気づかない?
あるんですよ、あるよー

私は1年半前に
フェイスブックを始め、まもなく気づき、
「FB調」と名づけた。
ブログに書いた覚えもある。

それに沿って書いたり投稿すると、
ウケるの。
いいねもつきやすいんです。

てことは、わかる。

わかるし、他人の投稿を見て
判断もできる。

が、私はなかなか実践ができない。

したくないわけじゃなく、
どうせフェイスブックやるのなら
FB調に沿ってウケるようにやりたい。

楽しみたいからそうしたい。

でも、なかなか実践ができない。
難しいんだよ、私には。

わかるが、できない。

わかるとできるは違う。

だから結局、これなら安全(!)
て時しか投稿しなくなってくる。

何なら安全なのか。

私の場合は、
みんなと集まっているところ。
誰かと一緒にいるところ。

まぁこれが鉄板なんだな。
てことがわかってきた。


よく言われる
フェイスブックについての一般論も
あまり当てはまらない。

写真投稿とブログだと
写真のほうがいいねが多いだの、

フェイスブック投稿とブログだと
フェイスブック投稿のほうが
いいねが多いだの、

そういう一般論が
私の場合はあんまり当てはまらない。

てこともわかってきた。

やりづらい。扱いづらい。


まぁ要は、
最初から感じていたまま、
いまだにフェイスブックが
いまひとつ???なのよ。

他人の投稿を見て、

あぁこういうのがいいのか…
あぁこういうのがやっぱウケるんかい…

とビミョーな感覚になるのもしょっちゅう。

まぁFB調ではあるんですけどね。


そんなフェイスブックで
ガマトーーク!が1年続いた。
今もやめる気は起きていない。

それはきっと、
フェイスブックに感じる
なにやらかにやらは
とりあえず最小限に抑えて、

ともかく自分の世界観を保ち続けようと
思い続けたからじゃないかな。
ここまで書いて、ふと思ったな。



あれー?
なんかいい話っぽく
まとまっちゃったのかガマブログ。

そんなつもりなかったんだが。