境界線は、理由ではなく「判断」で引く。

 

先日、境界線について書きました。

ご好評をいただき、うれしいです。

境界線を引くには、準備が大切だという話でした。

モヤモヤした場面を振り返り、次にどう言うかを決めておくと、いざというときに言えるし、行動できます。

ぜひ、試してみてくださいね。

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境界線を踏み越えてこられたら、

・どう判断して

・どう対応するか

が大切です。


たとえば、そういう場面での頼まれごとを引き受けないとき。

つい、できない理由を並べたくなります。

でも、そうすると、できる方向への交渉が始まることが多いです。

終わりがありませんね。


あなたの意思が「これはできない」とはっきりしているのなら、その事実だけでもいいのです。

境界線を踏み越えられて、いやいやながら引き受けるのは、優しさではありません。


それは、誰の課題なのか。

踏み越えてくる人が、抱えなくていいことを抱え込んでいることもあります。

でも、それはその人の課題です。

本人が気づいて、動ける状態を保つための判断をしていくことが大切です。

 

 

「境界線」でガマブログを検索したら、こんなの出てきましたよ(笑)↓blog.gamachan.com

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