うまくいく会社は、困りごとを出せます。
たとえば、新しい取り組みに関する困りごとを出すと、
・共有ごとに変わる
・早めに対処できる
・価値が見えやすくなる
・信頼が高まる
・全体の経験値になる
でも、困りごとを出せないこともあります。
立場の違い。
言いにくい空気。
遠慮。
情報の分断。
忙しさによる「まぁいいか」。
以前、ある人が話してくれました。
新しい商材のプロジェクト。
現場では「これは難しい」と感じていたそうです。
でも、誰も口にしないまま進み、途中で止まってしまった。
振り返ると、事前や途中で、もっと情報を共有すればよかった。
みんながそれぞれ、思うことを言い合えたらよかった。
今は、この経験をきっかけに、困りごとを口にすることを大切にしているそうです。
困りごとの出しやすさも大切です。
会議では「不安な点も出してください」と呼びかけ、まずは受け止める姿勢を見せる。
困りごとは、未来のヒント。
どう扱うかで、会社の未来が変わります。
未来を一緒につくっていきましょう。
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