仕事ができると言われている人のまわりから、人がどんどん辞めていく。
部下が続かない。
同じチームの人が疲弊する。
休職や退職が出る。
それでも、その人自身は「できる人」と表現される。
こんなこと、ありませんか?
はたしてこういう人は「できる人」なのか。
という根本的な疑問があります。
頭が切れて、成果を出す。
それはたしかに、「できる」のひとつ。
でも、本来「仕事ができる」とは、もっと総合的なものじゃないかなと感じます。
たとえば、
・一緒に働く人が安心できる
・報告や相談が自然にできる
・ミスやトラブルが起きたとき、隠さずに表に出せる
なども含めたもの。
ひとりっきりで仕事してるわけじゃないですからね。
その人によって、まわりの人が萎縮したり疲れきってしまったり。
最悪、退職する人が相次いでいる。
こういう状態を、私は「仕事ができる」とは言いづらい。
「仕事ができる」の定義をとらえ直す必要もあると思っています。
続きを書きました。
なぜ「気づいたときには人がいない」のか。
↓ ↓ ↓
blog.gamachan.com
💌定着率アップ!メルマガ
(火)(土)の週2回、配信中!
人が辞めずに、活躍できる職場づくり、
人間関係、コミュニケーション、社会保険の最新情報も。
「とても納得しました。そうしてみます」
「考えさせられる話題に触れられてよかった」
そんなお声をいただきます。
💌こちらからどうぞ。
↓ ↓ ↓
mailmagazine.gamachan.com
💌メルマガの見本です
↓ ↓ ↓
✴️フェイスブック
https://www.facebook.com/profile.php?id=100009953641774
✴️X(エックス・ツイッター)
https://x.com/BufoTel
✴️特定商取引法に基づく表記。https://gamachan.com/%e7%89%b9%e5%ae%9a%e5%95%86%e5%8f%96%e5%bc%95%e6%b3%95%e3%81%ab%e5%9f%ba%e3%81%a5%e3%81%8f%e8%a1%a8%e8%a8%98/