経営者も人間です。
調子がいいときには、前を見て判断できる。
でも、体やメンタルが弱ってくると、別の方向へ意識が流れていきます。
あなたは弱ったとき、どんな傾向が出やすいですか。
必要以上に心の奥を深掘りしがちではないですか。
そして、「過去に行く人」もいれば、「不機嫌になる人」もいます。
ここでは、不機嫌について考えてみましょう。
気持ちが落ちて小さなことにイラッとし、どうにかしようとしてさらに不機嫌になる。
一人ひとりのご機嫌は、職場の空気に影響を与えます。
まして、社長や上司が不機嫌になると、みんなが正しい判断をしにくくなることがあります。
大事なのは、不機嫌そのものを否定することではありません。
「今、自分は弱って不機嫌になっているな」と気づけること。
そして、戻ってこれること。
弱ったときの傾向を知っておけば、大丈夫。
ゆっくりでいいです。
確実に戻ってこれます。
社長の調子は、会社の調子。
自分の状態を知り、うまく付き合っていくことは、大切な経営のひとつなのです。
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