セミナー講師ガマちゃん(高瀬真理子)の役立ち・考え方・音楽・法律・身近なグルメを発信ブログ

個人事業主・経営者・管理職にコンサル、セミナーしてます。小さなビジネスの法律系。社労士。メッセージソングの音楽ライブも。1969年生まれ。東京都在住。夫婦2人とリクガメ1匹暮らし。プロテスタントのクリスチャン。教会でピアノとギター弾いてます。お問い合わせはフェイスブック「高瀬 真理子」またはmariko@gamachan.com までお願いします。

「時間がない」を「やりたくない」と認めてしまえばすっきりするよ。

 

ほんとにほんとに時間がないのだろうか。

1日のうち、5分もないのだろうか。

 

あるよね、あるよね、

トイレに入ってる時間を合計すれば、5分くらいはなるよね、なるよね。

 

それをほんとにやりたい、そして現実に時間がない。

ほんのちょっとの時間を見つけて、「それをやるためにできること」をやるのではないだろか?

 

いきなり全部はできなくても、少しずつあるはず。

 

それすらもやらないのなら、時間がないのではない。

やりたくないのだ。

こう認めてしまうとすっきりする。

 

認めるのは、誰のためでもない、自分のためだ。

 

あぁ、やりたくないんだな、と気づけば、

そしてそれが、それでもやらねばならないことならば、

「では、どうしようか」

と、次の段階に進めるだろう。

そのほうが気持ちも行動もらくちんだ。

 

ちなみに私はこの記事を5分で書いた。

トイレで書いた…わけではないよ。

 

Σ(・∀・)