セミナー講師ガマちゃん(高瀬真理子)の役立ち・考え方・音楽・法律・身近なグルメを発信ブログ

連絡先 : mariko@gamachan.com 個人事業主・経営者・管理職にコンサル、セミナーしてます。小さなビジネスの法律系。社労士。メッセージソングの音楽ライブも。1969年生まれ。東京都在住。夫婦2人とリクガメ1匹暮らし。プロテスタントのクリスチャン。教会でピアノとギター弾いてます♪

かなり驚いております。パソコン絶不調で使えないんだけど、パソコン欲しいと思えないんですよね。

 
そりゃ必要だから、復旧できなかったら買わないとなぁ…とは思う。
あくまで「必要だから」ですよね。
「欲しい」じゃないのです。


なけりゃないで、私にとってはパソコンって、「必需品」ではないんだ!と。
必要だから必需品、なのかもしれないけど、違うの。


まぁ、今の状況を考えると。
検索や試すこと自体に疲れたのかもしれない。


ほんとよかったのは、今日や明日や明後日にどうしてもどうしてもパソコン必要!てことがなかったこと。


今回こうなってみて、便利なのか不便なのかわからんな、とも思いましたよね。
モノに振り回される。



それにしても。
パソコンを使わないことで、なんともいえない快適な解放された感じがするんです。


記事にしてます。↓
https://blog.gamachan.com/entry/2018/11/11/004330


今日の記事みたいなことって、出さない(書かない)ほうがいいのかな、とは思うんです。


それでも。


最近、思うんですよ。
本当に思うこと信じることでなければ、伝わらないな、と。
そもそも書けないな、と。


中でも「本人の」体験。
これが一番です。
人が話すのを聞くと、いつもそう思う。


「他人の」体験じゃないんですよね。
「どこかに書いてあったいい話」でもないんですよね。



昨日。
「もっと、ちゃんと、いいこと」書こうとしてたら、何を書き始めてもダメでした。
結局どれも途中で止まってしまいました。


「もっと、ちゃんと、いいこと」って、本人の体験としての事実や気持ちを出した後に、出てくるのかもしれない。



ツイッター(自分用として使ってるアカウント)に、こんなツイートしました。↓


(ここから)

パソコンが不調になったらいろいろと止まってしまって困ってはいる、けど積極的にパソコンを欲しいと思えない、むしろ要らないという気持ちがどんどん強くなってしまった
とりあえず少し休んで「何者でもない」てとこからスタートしよう

(ここまで)


「少し休んで」の「少し」がどれくらいなのか。
明日はケロッとしてるかも。
1週間後かも。
今感じてるだけなのかも。


いずれにしても、こうやって「書く」「書ける」
うれしいことであります。


ってことで。


ばいばーい


(*´▽`)v

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