セミナー講師ガマちゃん(高瀬真理子)の役立ち・考え方・音楽・法律・身近なグルメを発信ブログ

個人事業主・経営者・管理職にコンサル、セミナーしてます。小さなビジネスの法律系。社労士。1969年生まれ。東京都在住。夫婦2人とリクガメ1匹暮らし。プロテスタントのクリスチャン。教会でピアノとギター弾いてます。お問い合わせはフェイスブック「高瀬 真理子」またはmariko@gamachan.com までお願いします。

方法論や戦略論もいいけれど、まずは自分の書きたいことを書き、書くことに幸せを感じる。書ける日々に幸せを感じる。そこからだよねって思うんです。

前ブログが
シェアとかされてるみたい。

そうすると、
きちんと戦略を考え実行できる人って、
シェア直後の記事を
仕事の宣伝にしてみたりとか
読ませる記事にしてみたりとか
できるんですよね。


ところが私はそれをやろうとすると、
ものすごく書きづらくなってしまう。

精神的にも苦しくなってしまう。

大好きで楽しくて
するする書けるはずのブログが、
いきなり違うものになる。

つまんねー

やってらんねー


私はね、結局のところ、
自分の心を救うために
毎日ブログを書いてるんですよ。

だから、私の中にはもともと、
「ブログは毎日書いたほうがいいのか?」
という、
ブログ界を何かとにぎわす質問自体が
存在しないんです。

愚問、愚問。
私にとってはね。

だって、日々
心を救いながら過ごすために、
心の叫びをそのまま神に申し上げる
一種の祈りとして、
私はブログを書いてるんだから。

そんな私にとっては、
「ブログを書けなくなる」
「ブログを書きづらくなる」
は、超大変な事態なんです。


だから、誰かにシェアされ
アクセスが増えようが、

逆に減ろうが、

私は書きたいことを書く!

と、決めました。


私には、
「たくさんの人に読まれた後に
調子を崩す」
という、ナゾの癖があります。

だから、そんな時期こそより一層
「オマエが書きたいことを書け!」
と自分に向かって叫ぶくらいで
ちょうどいい。


もちろん、いつだって
たくさんの人に読んでもらえれば嬉しい。

だから、
「書きたいことを書く」の中に
いろいろ工夫はしてるつもり。


人が読みたい、見たいと思うのは、
どんな記事かな~♪

という想像、発想だって、
常に働かせてるつもり。


そして、
工夫も想像も発想も、

まずは自分自身が
書きたいことを書き、
書くことに幸せを感じる、
書ける日々に幸せを感じる、
そこからだよね、
って思うんです。


どうでしょね?


  Σ(・∀・)♪♪♪