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ガマ系コンサルタント・カウンセラー・社会保険労務士 高瀬真理子のブログです

連絡先 : mariko@gamachan.com 高瀬真理子とガマちゃん 仕事・活動 → ガマの勉強会・ガマコン(カウンセリングをベースにしたコンサルティング) ・社会保険労務士。 ガマトーーク! がまがま東京デート。 1969年生まれ。東京都在住。2人と1匹暮らし(夫婦とリクガメ)プロテスタントのクリスチャン。教会でピアノとギター弾いてます♪

「来る者を拒む」をもっと取り入れたほうがいいのかな、と思い始めている。


マルチ商法の記事と、
個人事業主がどうしたこうしたの記事が
人気だ。

特に、マルチ商法。
こないだ見た時は、
ブログから直接のシェア数が
4桁の数字になっていた。

4桁…!?!?

ガマブログではあり得ない。
もう恐ろしくて、
それ以後見ていない。

嬉しいとか、もはや、超越した。

私は、
「私の一面だけを見て
何らかの理想像をそこに見い出し
過度に求められること」
がイヤなのだ。

もちろん、
「人は人のことを気にしつつも、
実はそれほど気にしていない、
だって自分のことがイチバンだから」
という真実は承知の上だ。


タイトルの
「来る者を拒む」を
もっと取り入れたほうがいいのかな、
というのは、

「あなたの求めには応えられないな…」
と感じることがあるからだ。

求めに応えられなければ
仕事にならなかったりもするので
どうしょもないのだが、
でもやっぱりどうしょもない。


例えば、

私は生涯
あなたの (無料)カウンセリングを
するわけではないのだよ。
(求めには応えられない…)

…と、思ってしまうことがあった。

そう思ってしまうということは、
つまり私は負担なのだ。

相手が、私に何かを
期待し過ぎている。

私が、伝えるべき何かを
伝えきれずにいる。


ごく少数のブログ記事を見て
人が私に惹かれてくれるということ。
これだって、同様の危険と隣り合わせだ。

1つのブログ記事は、
1人の人物の表現の
ごく一部に過ぎないのだ。


ガマ 「…まぁそれでも、
『その人ってもの』を
表していたりするんだけどね」

…まぁね。




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