社会保険労務士&カウンセラー 高瀬真理子(ガマちゃん)のいろいろ書いてるブログです

連絡先 : mariko@gamachan.com 高瀬真理子とガマちゃん 仕事・活動 → ガマの勉強会・ガマコン(カウンセリングをベースにしたコンサルティング) ・社会保険労務士。 ガマトーーク! がまがま東京デート。 1969年生まれ。東京都在住。2人と1匹暮らし(夫婦とリクガメ)プロテスタントのクリスチャン。教会でピアノとギター弾いてます♪

気づいていたか。 トーナメントってのは「やりたい」やつらにとって残酷極まりない試合形式だということを。見てるだけってどんなプレイだよ、やらせてくれよ?


文句じゃないからね?
不満もなかったからね?

当日の夢見るようなブログに書いてる通り、
ただただ楽しく幸せだった、
それだけだからね?

しかしがまがまは、
気づいてしまったのだ。

試合形式のトーナメント。

これは、最初に負けてしまうと、
その後の出番がないのだ。

「やる」を楽しみたくても、
やれないのだ。

「やってる人を見る」か
「やってる人を手伝う」に、なる。

「やる」の主体になれる機会が、
どんどん限られてくるのだ。


がまがまは、やりたいのだ。

なんでも、そうだ。

自分がやりたいと思ったことは、
自分がやりたい。

やってる人を見てるんじゃ、やだ。

どんなプレイだよ?
やらせてくれよ?


思えば、
がまがまの行動原理はいつだってそうだ。

社労士試験の時ですら、
その動機はあった。
(もちろんそれだけではない)

応援する、見守る、
人のことをなんかいいなぁと思う、

それもけっこうなことだが、
自分が主体となってやるのだ。

そして、受験の場合は、
やり始めて継続さえすれば
自分の席が最後まで用意される。

しかし、トーナメント戦は、
最後まで用意されない。

勝たなければ、用意されない。

勝ち抜かなければ、用意されない。

「やる」チャンスそのものが、
消滅してしまう。

「やることを楽しむ」が、できなくなる。


だから。
がまがまは考えた。

この問題の解決法は、3つだ。

その1:強くなって勝ち抜く

その2:自分でやる機会を増やす

その3:自分で「総当たり戦」を企画する


さて。
次回の卓球大会は、7月だ。

すでにがまがま、参加ポチ済だよ!

さぁみんなも参加して、
がまがまに負けてくれないかね!?




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変則的ガマトーーク!
6月24日(金)23時頃に投稿予定。

「お休み」予定を変更しました。
「投稿するので
気が向いた方コメントください」的な。
普段と環境等違うので、
いつも以上に
のんびりペースになると思います。



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